10/23(木) 農学生命情報科学特論II(アグリバイオインフォマティクスセミナー)で慶応の舟橋さんと授業をします。
授業時間は15:00-18:45です。授業を取っている方だけでなくても参加できるみたいなので、興味があればぜひどうぞ。
- 時間:15:00-18:45
- 場所:農学部2号館2階第1講義室(化1)
- ULR:http://www.iu.a.u-tokyo.ac.jp/main_seminar.html
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10/23(木) 農学生命情報科学特論II(アグリバイオインフォマティクスセミナー)で慶応の舟橋さんと授業をします。
授業時間は15:00-18:45です。授業を取っている方だけでなくても参加できるみたいなので、興味があればぜひどうぞ。
23日に本郷で開催される、「東京大学 生命科学研究ネットワークシンポジウム 2008」でポスター発表を行います。
会場はC会場で番号はPC-091になります。もしよければどうぞ
研究室訪問と一緒に、9月19日16:00-18:00にウィルス研で講演をすることになりました。
研究室運営を始めると、色々とこれまでには考えなかったことも考えるようになります。
研究の方向性の設定もその1つで、PD時代のように比較的自分の手持ちのスペック(できること)と興味を中心とした短期的な方向設定ももちろん立ち上げなので維持しつつ、長期的に研究室として積み上げを作ることによって初めて達成できること、などについても思い悩んでしまいます。
そんな折、知り合いのMさんがUri Alonがホームページで公開している"How to choose a good scientific problem"をBlogで紹介しているのを目にしたので、読んでみることにしました。
この文章と個人的な意見などを以下にまとめてみます。
2008年9月23日に加筆