- 日時:1月10日
- 第1回 定量生物学の会 年会
- 会場:東京大学 生産技術研究所
- タイトル:融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明
あほな話は別として、こういう試みは珍しく、しかし参加者から、実験と理論の研究者がいかに研究をして行くべきか、その舞台裏がみれて面白かったとの反応があったのがうれしかったです。もちろんそれを狙っていたので。
もっとこういう発表形態も普通になってくれば、実験と理論との垣根はぐっと低くなるんでないかと信じています。
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